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もっと天鳳アドバイザーを知ろう!

天鳳アドバイザー資格(以下TA)が制定されてから早5年
天鳳がプロの参入やスポンサーの協賛を追い風にユーザー数を増やすに伴って
年々受験者が増えています。

初年度は100人程度だった受験者も、今年は前期だけで800人に上っており
社会的認知度の向上と、需要の顕在化は著しいと言えるでしょう。


そこで今回は、今後TAを受験する予定のある方々
あるいは、「TAって何?」という疑問をお持ちの方々の為に
TAの説明と、資格取得までの流れを説明させて頂こうと思います。

これを読む事で、TAへの理解が深まり
よりTAの地位や価値が向上する事を望みます。






■ TAとは?


社団法人 日本天鳳アドバイザリー協会(JTAA)が認定する民間資格。
2年前、経済産業省に認定資格申請を行ったが、審議1分で却下された。
議案を提出した官僚は地方に飛ばされた。(彼は天鳳廃人だった)

所謂「独占業務」が存在しない為、ステイタスとして取得するケースが殆どだったが
最近ではTA取得者である事を前面に掲げ、アドバイザー業務で生計を立てる者も出てきている。

麻雀プロでネット麻雀を行う者は、かなりの割合で取得している。
また、本資格を取得していると麻雀プロ試験で優遇されるケースが多い。

資格試験が難関である事
資格取得者が強豪である場合が殆どである事によって
TA取得者は天鳳プレイヤーの羨望の的である。



■ 資格取得について


四麻・三麻のふたつの資格があるが、取得方法に差は無い。


【取得までの概要】

1次の筆記試験、実技を含む2次試験に合格した後、資格証発行申請を行い
資格証を入手し次第資格者となる。


【受験資格】

天鳳の特上卓・鳳凰卓合計で2000ゲーム以上のプレイ経験があり
七段・R2000以上を経験した事がある者。
四麻・三麻それぞれで必要。
また、受験する当時の段位・Rは問わない。
(つまり、両方取得するには、最低4000ゲーム以上のプレイが必要)
申し込み時にIDを送付すると、試験者側で成績を照会して受験資格を判定する。

年齢・国籍等の制限は無い。


【試験の時期】

年間で前期後期の2回の試験が行われる。

前期:1次試験6月 2次試験9月
後期:1次試験12月 2次試験3月


【試験会場】

東京・大阪・名古屋・広島・福岡・仙台・新潟の7会場。

大抵は大学構内を借りて行われる。
東京は慶応大学が通例。


【取得に必要な経費】

受験料7,850円を振込にて支払うと、受験票が発送される。
試験合格後は登録料として、さらに13,000円が必要。


【試験内容】

1次試験は筆記。
麻雀の点数算出、待ち牌の種類枚数の算出等の麻雀一般の問題に加え
解析データに関する問題や、勝手にランキングからのポイント算出、安定段の算出等がある。

2次試験は主に実技。
実際に天鳳での対局を行い、その内容を考察してレポーティングする。(成績は問われない)
また、プレイヤーにアドバイスを行う試験では、実際の面接と、チャットによるアドバイスの両方が行われる。




■ 現役TAへのインタビュー


第一期のTA取得者で、今まで5,000人を超えるプレイヤーにアドバイスを行ってきた
カリスマTAのT氏にインタビューを行う事ができた。

彼はTAが制定される以前からプレイヤーへのアドバイスを行ってきており
おそらく現存するどのTAよりも経験が豊富であると思われる。

彼がTAになった経緯や、TAの業務ついて興味深い話が聞けた。



「はじめまして。本日は宜しくお願い致します」
「よろしくー」


「早速ですが、Tさんは元々天鳳の強豪プレイヤーだったんですよね?」
「うん、八段まで行ったかな。やる事なかったからね」
「そうか、当時は働いていらっしゃらなかったんですよね」
「そうそう。現実の事を考えると鬱になるんで、ひたすら天鳳に逃避してた」
「ノーフューチャーな若者ですね(笑)」
「全然未来とか見えない(笑)天鳳に限らず麻雀の良い所って、『生まれてきたことを忘れさせてくれる事』だからね」
「至言ですね。でも、そこで転機があった」
「解析ツールね」


「当時は働いて無かったんでしょ?よく課金してましたね」
「一度気まぐれで1ヶ月分だけ課金したら、もうエコノミーに戻れなくなってね。親にウェブマネー買わせて1年分課金したんだ」
「腐ってますねぇ。でも、それで解析ができた」
「当時の俺は相当変な手筋で打ってたと思うから、前々からデータで見たいとは思ってたんだ。その矢先のツール公開なんで、渡りに船だったね」
「御自分の解析データはどんなだったんですか?」
「俺が思っているよりも、ずっと昭和な手筋だった。鳴きが少なかった、 と思う」
「『思う』とは?」
「自分のデータだけ見ても、よくわからないんだよね。結局麻雀は相対的なゲームだから、母集団との比較が無いと何も語れないんだ」
「成る程。一人だけの数字を見ても、大して意味が無いんですね」
「その通り。解析した後に気付いて途方に暮れたよ(笑)」


「普通ならそこで終わりだけど、俺には他にやる事が無かった」
「天鳳を打ち続けたんですか?」
「いや、なまじデータを見ちゃうと、次にどう打てば良いかわからなくて不安でね。怖くて打てなかった」
「えっ、じゃあどうしたんですか?」
「ネットで人のデータを募ったんだ。比較対象が欲しかったんだよね」
「ネット上なら引き篭もりでも募集できますもんね」
「うるさいよ(笑)幸い、天鳳の中では俺は有名人だったから、応じてくれる人は何人も居た」
「データが集まったわけですか」


「貰った解析結果をデータベース化して、簡単に比較ができるようにした」
「ずいぶんしっかりと取り組まれていたんですねぇ」
「その過程で人のデータをたくさん見たんだけど、それが面白くてね」
「どんな風に?」
「個人個人で全然違うんだ。同じ平均順位や段位でも、全体のバランスが真逆だったりする」
「色んな打ち手がいますもんね」
「そうそう。俺の基準だと『どう考えても弱いだろ、コイツ!』ってデータが、俺よりも良い成績だったりした」
「それは興味深いですね!なんでなのかな?」
「ね?面白いでしょ。段々打つよりもデータを見る方が楽しくなってきちゃって」
「理系っぽいですねぇ。本末転倒な気もしますが(笑)」


「そのうち、他の人とデータの話をするようになった」
「そういうの好きな人って結構いそうですもんね」
「そうやってると『アドバイスくれ』って人が出てきてね」
「おっ、いよいよ本題ですね」
「一度人の解析データについて、コメントをつけたんだ。全部の項目に対してね」
「それって、結構大変なんじゃないですか?」
「時間だけはあったからね(笑)そしたら、依頼がたくさん来るようになっちゃって・・・」
「大人気じゃないですか」
「正直、困惑してたんだ。俺の言う事が全てじゃ無いし、数も増えすぎちゃって収拾がつかなくなった」
「それはそれは」
「そんな時、C-EGGの人に声を掛けられた」


「『解析へのアドバイスで商売しないか?』って言われてね」
「おぉ、運営元公認じゃないですか!」
「最初は半信半疑だったんだけど、だんだんその気になってきて・・・」
「ノせられたんですね」
「そうそう(笑)『よし、いっちょやるか!』ってなった時に、TAができた」
「すごいタイミングですね」
「良いのか悪いのかわからないけどね。当然C-EGGの人は『取れ』って言うよね」
「資格の制定自体にC-EGGがかなり関わってますからね」
「まぁ商売するからには仕方が無いよね。資格試験が天鳳なんで、久々に打ったよ」
「勉強が麻雀で遊びが解析って凄いですね~」
「ほとんどギャグだよね。そんで、試験は簡単に通った」
「Tさん以上に経験がある人はいないでしょうからね」
「今はわからないけどね。5年前はそうだったかな」


「TAを取った後に、本格的にアドバイザーとして商売をはじめた」
「ひたすら解析データを見てアドバイスするんですか?」
「最初はそれが多かったけど、最近は牌譜解析も増えてきたね。1ゲームいくらで牌譜の中の問題点を洗い出す」
「やっぱり、実際のゲームに対してもアドバイス欲しいですもんね」
「解析ってのは結局マクロなデータだから、実務レベルにブレイクダウンした方法論も必要だよね」
「解析ありきで、手筋論って事ですか」
「その通り。それは表裏一体なので、切り離せない」
「今は自動データ集計も増えて来ていますから、解析は前より簡単になったんじゃないですか?」
「ひとつひとつのデータを見る手間は変わらないけど、並列して見ている時に変なデータをピックアップするのが楽になったね」
「具体的に、どういう事ですか?」
「いま月別契約で50人のユーザーさんを同時に見てるんだけど、常に全部は見れない。なので、数字毎に閾値を設定してアラームが出るようにしてある」
「つまり、『打ち込み捲ったり』とか『鳴きまくったり』とかがあると、すぐにわかると」
「そんな感じかな。その場合は牌譜を貰って、それが一過性のものなのかミスなのかを見極めてアドバイスする」

※自動データ集計:天鳳サーバー側と契約して、特定ユーザーの解析データを1ゲーム毎に算出・メンテナンスするやり方。TAと契約しているユーザーが主に使用するサービス。


「TAの仕事が出始めた時分は、価格設定とかでずいぶん揉めてましたけど、課金で集金する方法にしてから随分落ち着きましたよね」
「俺は元々C-EGG付きだったからあまり感じた事無いけど、結構トラブルあったみたいだね」
「『たかが麻雀見るだけで金取んのか!』っていう意見は、今でも根強くありますよね」
「そう思うんだったら、依頼しなければ良いんだよ。こっちも無理強いできる話じゃないんだからさ。あくまでサービス業務なのに・・・」
「それはごもっともですね。天鳳自体への課金の時も同じような話がありました」
「納得したプレイヤーがお金を払えば良いのであって、払いたくなければそれで良いんだよ。なんでいちいち文句言うんだ?」
「ゲームという分野は、昔からそういう問題が起き易いですよね」
「それを言われちゃうとTAの存在意義が無くなっちゃうんだけどね。でも、不要な物に金を払うのなんて、現代では常識だよね?なんでゲーム、それも麻雀になるとややこしくなるんだろ」
「議論が行われてきた土壌が無いからでは無いでしょうか?まだ未整備な世界なんですよ」
「世知辛い話だね」


「ただ、最近はTAの立場も向上してきてますし、そういう状況も減っていると聞いています」
「うん。TAが幸せに暮らせるような社会を願うよ」
「Tさんをはじめ、一線のTAの方々の活躍は目ざましいですから。遠からずそうなるんじゃないでしょうか?」
「そうだと良いけどね」


「それでは、本日はお忙しい中ありがとうございました」
「こちらこそ。あんまりTAの話じゃ無くて悪かったね(笑)」
「それは編集でどうにでもなりますから、ご安心を。(大笑) 本当にありがとうございました」
「ありがとうございました」



T氏がTAになった過程は順風満帆に見えて、要所要所では解析や研究をしっかりと行っている。
「単に天鳳の数をこなした人」がTAになるのは難しそうだ。
また、C-EGGの全面的な支援を受けているT氏ですらTA業務を取り巻く環境にジレンマを感じている。
最近は整備されているとは言え、まだまだ問題点は多そうだ。

制度面、意識面の両方の整備を進めて、TAが活動しやすい環境を整備する事は
天鳳・ひいては麻雀界の急務だと言える。












いかがでしたでしょうか?
TAについて、多少のご理解は頂けましたでしょうか?
天鳳を打っている以上は、取得してみたいですよね。

私は5年連続で受験しているのですが、いつも2次で落ちています。
1次の筆記はなんとかクリアできるのですが、2次の面接がクリアできません。
どうしてもわかりやすい言葉で伝えられないんですよね・・・
もっと表現を練習しなくては!

天鳳を打っている皆さんは、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?
自分の麻雀の幅を広げる事にもなりますし、受験資格取得がモチベーションにもなるでしょうし。

一緒に、TA取得を目指しましょう!!
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No title

この話もフィクションです。

No title

いつも疑問に思うんですが、TAの方ってつまり鬼打ち型の人ですよね?
そういう方が保存について適切なアドバイスができているのか、とても不安です・・・
「とにかく打荘数を上げないと強くならない」なんて一過性の指導してたら、TA制度すら崩壊しかねないですよ。

No title

ぷち先輩様
はじめまして。
私、JTAA渉外担当の田町と申します。
この度は当方の在り方に対してご意見を頂きまして、誠にありがとうございます。
本来このような場に私がお邪魔するのはルール違反ではあるのですが
是非直接御返答をさせて頂きたく、管理人様の許可を頂いた上で書かせて頂いております。
不躾にご連絡申し上げる無礼をお許しください。
それでは、ご意見につきまして、JTAAとして御返答申し上げます。
>いつも疑問に思うんですが、TAの方ってつまり鬼打ち型の人ですよね?
ぷち先輩様の仰る「鬼打ち型」がどのような意味か量りかねますが
もし仮に「闇雲にゲーム数を重ねるプレイヤー」を指すと致しましたら
それは誤解でございます。
確かに、TA認定受験資格には、最低プレイゲーム数を設けており
それは決して少ないゲーム数ではございません。
ですが、それを以ってTAを「鬼打ち型」を断ずるのは、些か性急なご判断でございます。
それを御理解頂く為に、なぜゲーム数制限を設けているのか、その精神について御説明申し上げます。
【麻雀における実力証明の担保】
ぷち先輩様もご存じの通り、麻雀というのは短期の施行では実力の評価ができないゲームです。
仮に、受験資格を「R○○以上」や「平均順位○○以上」等にした場合
好調になるタイミングによっては、どなたでも受験ができる事になってしまいます。
資格試験自体は、2日間しか行われません。
その中で、正しくTAを選出しようとした場合、どうしても試験結果以外の担保が必要となってきます。
当方と致しましては、それをゲーム数に求めました。
その理由についは、次項以降で述べさせて頂きます。
【継続して打ち続ける能力】
麻雀を長く打ち続けていると、色々な変化が起こります。
好調期には自信に溢れ、全てが思い通りになるような感覚を覚えたり
不調になると、麻雀を打ちたく無くなったり、どうして良いのかわからず不安になったり
これらを一通り体験する為に必要なゲーム数を考えたところ
当方では、2000ゲーム程度と判断しております。
天鳳の現状を鑑みますと
いわゆる「確変」と呼ばれる好調で、段位なりRを急激に上げた後
中長期の不調を引き、場合によっては引退するようなプレイヤーが散見されます。
それ自体の正否については存じ上げませんが
当方と致しましては、それは少なくともTAの資質として失格だと考えております。
TAとしての業務を行う場合、クライアントのプレイヤーの方とある程度継続してお付き合いしていく事となります。
その過程で、業務を投げ出したり、プレイヤーとしての立場を捨てたりする行為は
クライアントの信頼の失墜、引いてはTA全体の問題となりかねません。
逆に申しますと、受験の為に2000ゲームが必要という条件を読んだ際に
「じゃあ、受験を行わなくて良い」
といったスタンスの方には、受験をして頂かない事が双方のハッピーとなります。
ゲーム数条件は、そういった篩いの効果も担っております。
【環境の整備】
麻雀を打ち続けるのには、情熱やモチベーションだけではなく、その為の環境整備が必須です。
ここに一人の打ち手がいます。
麻雀の実力・理論構築共に素晴らしく
天鳳への情熱に溢れ、後進の育成に精力的に取り組みたいと考えています。
しかし彼は非常に多忙な会社員で、打ちたくてもなかなか打つ状況が作れません。
この打ち手がTAとして相応しいか?と申しますと
残念ながら、ノーと言わざるを得ません。
「インフラ整備をできる」というのは、打ち手の第一条件です。
世の中に卓に座る為の時間が作れない打ち手は、たくさんいます。
もちろん、彼らに罪はありませんし、それ自体に良し悪しは無い。
ですが、TAとしては失格です。
別に「何かを犠牲にしろ」と強いるわけではありませんが
プライオリティを麻雀なり天鳳なりに合わせられない以上、TAになる資格はありません。
もちろん、立場や状況は変わっていくものです。
2000ゲーム打ったからといって、その環境が担保できるわけではありません。
ですが、ある程度のバイアスは掛けられるはずです。
>そういう方が保存について適切なアドバイスができているのか、とても不安です・・・
保存について、JTAAとして公式な見解は出しておりませんが
少なくとも、保存についてのアドバイスを依頼された件は今まで報告されておりません。
保存に対する良し悪しは、私なりJTAAが判断する範疇ではございませんが
「TAに求められているポリシー」とは、相反する部分が多いです。
利害関係や公式な申し入れが無い限り、JTAAとしては保存について感知しないスタンスでございます。
>「とにかく打荘数を上げないと強くならない」なんて一過性の指導してたら、TA制度すら崩壊しかねないですよ。
「とにかく打荘数を上げないと強くならない」といった指導をTAが行ったという実例がございましたでしょうか?
もしそれが事実であれば、詳細な中身を御教示頂ければ幸いでございます。
その場合、そのTAに対して調査を行い、資格剥奪を含めた然るべき対応を行わせて頂きます。
ですが、もしこれがぷち先輩様の憶測で書かれた文章であれば
それは単なる誹謗中傷の域を出ない発言であると言わざるを得ません。
当方と致しましても、断固たる対応をさせて頂く事となります。
確かに、TA認定にはゲーム数認定がございますが
その指導方針として上記のような事を申すような打ち手を、JTAAはTAとして認めません。
仮に二次試験の指導実習(アドバイス試験)においてそのような意味の発言を行った場合
確実に不認定となり、資格を与えられる事は無いでしょう。
TA制度の行く末を案じて頂けるのは非常に嬉しく思っております。ありがとうございます。
ですが、TA制度の価値無いし意味の根幹は
「JTAAの考えるライトスタッフを持つ人間にTA資格を与える」
といった事に他なりません。
もし、それでTA制度が崩壊したとすれば、それは時代や社会にJTAAは欲せられていなかったという事でしょう。
そのまま崩壊し去って行くのが役目だと、JTAA各員が心得ております。
もちろん、そうならないように
正しいTAを選定し、アドバイザリー業務の在り方を日々自問自答しながら活動しておりますし
今後も尚一層努力していく所存でございます。
今後も何か御意見等ございましたら、JTAAまで直接ご連絡を頂けると幸いでございます。
繰り返しになりますが、今回は貴重な御意見ありがとうございました。
また、場所をお貸し頂いた管理人の方にも、御礼申し上げます。
今後ともJTAAを宜しくお願い申し上げます。
2010年7月4日
社団法人 日本天鳳アドバイザリー協会

No title

>和風さん
一応JTAAには見て頂いた上でUPしてますので
事実を反する部分は無いと思うのですが・・・
>先輩
私が返答できる内容ではありませんので
JTAAの方のレスを御参照下さい。
プロフィール

巷の打ち手

Author:巷の打ち手
その名の通り、その辺にいる打ち手です。

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