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ガチフェスレポ「Requirement for evil spirits of the mountains and rivers」

「無駄に長くて中二っぽい英語のタイトルを付けよう」

と思ったらこんな感じになった。
私の英語力じゃ無理だったので、エキサイト先生に御協力頂いた。
普通に翻訳されてて驚いたw

それでは、いつものように書きましょうか。






・もともとは、ビリーが学生時代のクラスメイトだった事が発覚し、さらに上京してくるという事で「せっかくだからキツイ面子でセットをやろう」という企画だったのだが、無計画に声を掛けまくった結果、こんな事になってしまった。

・主役⇒単なる参加者のひとり。 ビリー▼


【声を掛けたけど今回無理だった方々】

素人さん
市民さん
uskさん
泰氏さん



・これ全員揃ってたら、さらに凄い事になってたな・・・

・誤解されないように一応書いておくけど、今回参加をお願いした方々について、特に基準は設けて無い。「鳳凰民」だとか「リアル経験」とかは無関係で、単に「私が一緒に打ちたい人たち」にお願いしている。なので、もし次回とかがあっても、天鳳IDが無かろうが面識が無かろうが麻雀経験が無かろうが外国人だろうが社長だろうが課長だろうが高校生だろうが、一緒に打ちたい人にはお願いすると思う。

・あんまり幹事の自覚が無く、1週間くらい前まで具体的なところをまったく詰めて無かった。段取り悪いぜ。

・幹事をやる場合に一番大切なのは「イメージング」だと思う。やる事や決める事をリストアップする際に、実際に自分が運営する事をリアルに想定するのが大切。要は、脳内リハーサル。


・当日、9時前に家を出て、電車の中でガイダンスで説明する内容のメモを作りながら下北沢へ。

・開始3時間前にかめきたざわに到着。当然、フリーで打つ為だ。


【フリーの結果】

1-1-1-0 +1300P


・いつものように、女性メンバーSにやられる。私と同卓した時に発揮するあのツモ力は何?

・座った瞬間に場が良く見えたので、「あぁ、今日は大丈夫だ」と思った。ちゃんと調整できた調整は初めてだったかもしれない。

・最終戦の途中でりおたん来店。一番乗りだと思ったらしいが、甘いぜ。

・1時間前くらいからセット卓に座り、りおたんと話をしながら準備をする。

・場代の先精算、卓の名前貼りをしつつ、合間に「喧嘩商売」の読んでなかった巻を読む。やっぱ面白いな。

・続々と集まってくる参加者。場代を貰い⇒名札を作って貰い⇒居酒屋の一杯目の飲み物を聞く という受付手順。

・遅刻者無しで全員揃った。素晴らしい。

・簡単なガイダンスをして、対局開始。みんな打ちたくて仕方が無さそうだったので、背中を押されている感じがした。


【結果&個人レポ】

この程度の人数だったら全員分やれるかな。
虚実織り混ぜます。


1位 kickchiさん 3-2-2-0 +154


ちくきさんと対比して「弱い方」とか言われていたが
見事優勝して汚名返上。

最初の4戦、ノートップのところから怒涛の3連勝で一気にごぼう抜き。非常に「らしい」勝ちっぷりだった。
ノートップの際も、箱下から20000点くらいまで戻したりしてた。どうなってんだ。

一度同卓した時は、南3まで上三人が競っているダンラスだったのに
2局で30000点叩いて総捲り。 災害みたいでした。

やっぱ同卓してて気持ちの良い、キレのあるスタイル。
「付き合っちゃいけない」と分かっているのに、ついつい叩き合いに参加させられてしまう麻薬的魅力のある打ち手だ。


優勝おめでとうございます!
色々お忙しいでしょうけど、これからも強い打ち手で在り続けて下さい。


「点棒が無い? だったら、曲げてツモればいいじゃないスか。簡単でしょ?」



2位 ちくきさん 3-1-2-1 +129


最初3逆連帯で不調に思われていたが
そこは元十段の底力。3トップを含む4連帯で見事に戻してきた。

メガネをかけていなかったので、最初誰だか分からず

「び、びーなすさん・・・?」

とか言ってしまった。
メガネ無しだとさらに見かけが若くなりますね。相変わらずイケメン。

実は私、ちくきさんの麻雀をよく知らなかったんだけど
結構後ろ見をしてみて、少しだけ強さの秘密に触れたような気がした。

とにかく全ての打牌の精度が高い。
ちょっとした切り順とか対リーチ手順を、絶対に間違わない。

そして、土俵際ではちょっと理解できないような粘りを見せる。

「なんでそれ放銃にならないの??」

みたいな凌ぎを、見ている中だけでも連発していた。
単純な安全度の順位計算から逸脱した牌を打って、放銃を回避したり和了ったりするのだ。
これは強い。

人が良さそうだが、言葉の節々にギラギラとした闘志を見せる。
次世代の旗手に、死角無しか。


「申し訳無いですけど、僕から見たら今日の面子だって金の詰まったずた袋みたいなもんですよ」



3位 すずめクレイジーさん 2-2-2-0 +113


さすがの安定感を見せるすずたん。
抜け番が無ければ優勝もあったか。

彼は、こういうメンツでこそ力を発揮するタイプの打ち手だろう。
スピードや叩き合いに付き合わず、自分のペースで場を回していた。

最終戦で同卓した際に、珍しくすげー打ち気が出てて

「すずたん優勝したいの?」

と聞いたら、卓上を見たまま間髪入れずに

「そうだね」

と返してきて、きゅんきゅんしたお(*´ω`*)
でも、 そういうのって潰したくなるお(*´ω`*)

夜も同卓したが、すずたんと主導権の奪い合いをするのは楽しいなぁ
「その和了の意味」を交換し合うようなイメージ。

今年になってから何度も一緒に打っているけれど
また今度どっか行きましょう。


「俺の早切りのマタギを打つとか、自殺行為だお!!さてはモグリですか?(*´ω`*) 」



4位 tarooさん 3-1-1-1 +99


連勝スタートから安定して連帯し、途中まで優勝候補の筆頭だったが
後半痛恨の連続逆連帯。抜け番も効いて、今一歩届かなかった。
「tarooさんラスる!」の一報がメンツを駆け抜けた際に、 含み笑いをした打ち手がいたりいなかったり。

まさかメンバー打ちでは無いだろうが、場を荒らさないスタンダートかつ丁寧な打牌選択。
ミスターマナーは手筋も王道。予定調和のようにトップを攫う。

どんな状況やメンツでも同卓者とにこやかに会話してくれるので
幹事としては非常にありがたい存在。
って言うか、次回幹事やりませんか?


「マナーは大切です。だって、嫌われたら逃げられちゃうじゃないですか、カモどもに(笑)」



5位 びりびり☆ビリーさん 2-2-1-2 +70


主役から陥落したかつてのクラスメイト。
2戦を残した段階では、トータルラスも有り得るような出来の悪さだったが
最後の連勝で169を稼ぎ出し、ベストファイブ入りを果たした。
無邪気にぶっ叩くのが、こいつのスタイルか。

私には既知の事で、他の方の間でも前情報は知れ渡っていたが
とにかくよく喋るし、 発想が小学生。

おそらく、内心本気で「うぜぇ・・・」と思っている方もいただろうけど
それを(ペチョさん以外は)あまり表に出さずに、トラブルにならなかったのは
ひとえに参加者の皆様の人間性の賜物でございます。本当にありがとうございました。(ほらっ!ビリーも頭下げてっ!!)

麻雀は正直、未だに何がどう強いのかいまいちわからない。
もちろん、ある程度以上の実力があるのは確かだし、私よりは強いんだろうけれど
後ろで見てても、その理由がさっぱり出てこない。
やっぱ天然系なんだろうな。最も御し難いタイプだ。

じっくり打ってみたいような
決して長時間一緒に居たく無いような
何とも言えない打ち手に育ったもんだw


「モテるとかイケメンとか言っててすみませんでした。途中から止められなくなってっ・・・!俺っ・・・俺ッ!!!」



6位 男冥利さん 2-2-1-1 +50


最後のラスが響いて、かなりトータルを落としてしまったが
それでもプラス圏内に留まり、最後のプラス者に。

いつも通りの勘所をしっかり押さえる麻雀。
一見強引な牌を押したり、極端な手作りをするような打ち手に見えるが
実はリン牌や展開に対する対応は超繊細。
鉄火場を生き抜いてきた雀ゴロの風情がある。

ひょっとすると、今回のオフを一番楽しんでいたのはこの方かもしれない。
なぜなら、強い打ち手が誰よりも好きな人だから。
生き生きと牌を打ち付けていた。

今回はあんまり「東天やろうぜ!」が出てなかったのも、そういう理由からかもしれない。(言って無かったわけでは無いけど)


「今度は東天やりましょう。先ヅモ有りの1点200円くらいで」



7位 巷の打ち手 1-2-2-1 -6


主催者らしく、ちょうど真ん中の順位で平順2.5。しかも、一番±0に近い。
まぁ、これが幹事の鑑っすよね(*´ω`*)

・・・って そんなわけあるか!
できる事なら勝ちたかったし、一番勝てる打ち方をしたつもりだ。

今回は大きなミスも無く、変な事もしなかった。
自分なりにベストなパフォーマンスができたはずだ。
なので、悔いは無いし弁解も無い。なるべき順位になったと思っている。

一回、点数計算ミスがあったのが最大の反省点か。
ペチョさんから1発で出和了っての過小申告だったのだが
まさかあの英雄のペチョさんからあんな牌が出るとは思わなくて、びっくりしてしまった。
失礼致しました。

応援して下さった方々、ありがとうございました!


「これだけ実際に会ってる人が増えると、そろそろネット上で男として振舞うのが無理になってくるな・・・」



8位 ペチョーリンさん 1-3-0-2 -13


特に見せ場もネタポイントも無く、トータルもリアクションに困る数字。
麻雀の内容も併せて、散々煽られてたいたが
多分この人は勝っても負けても煽られるから、あんまり関係無い気もする。

麻雀は、意外と鳴きが少な目でリーチに比重を置いているように思えた。
その代わり、曲げる形にはあまり拘らず、先制なら強気で曲げてくる。
面前スピード型の典型的な押しだった。

たぶん、ここが祝儀有りのフリー雀荘だったら、それが一番強い方法論だと思うが
この面子は対リーチの処理が的確なので、なかなか一筋縄ではいかない。

すっかり萌えキャラとして定着してきている感がある。
何をしても突っ込みが入るという、美味しい立ち位置。


「ブログやSNSではモテとか言ってるけど、正直あんまり女の子に興味無い」



9位 廉太郎さん 1-2-2-1 -28


女の子がいなくてテンションが低いはずだったが
普通にこのくらいの位置にいるあたりが、廉太郎さん。

麻雀を見ていて、私と選択が違うケースがほぼ無い。
なので、後ろ見してて一番面白くない人。
私から見た「リーズナブル」をそのまま打つ。
なので、少なくともリアルにおいて廉太郎さんが打っても私が打ってもあまり変わらない気がする。

ビリーを煽りペチョさんを煽りヒゲさんを煽り・・・
とにかく、煽り系の流れになった時、気付くと隣にいる感じ。
でも、 一歩引いてリスクヘッジしてるあたりがさすが。

幹事の意を汲んでくれるので、助かる。
次は女の子頑張りますので、またお願いします。


「最近チャHだけの男だと思われてるっぽくて心外。リアルでリアル見せてやんよ!」



10位 平井理央さん 1-2-1-2 -34


おそらく、唯一同卓が無かったりおたん。
「一番乗りで運気を溜める作戦」が失敗したせいか、あまり突き抜ける事ができなかった。

りおたんの鳴きは鳳東的な匂いがする。
先制されたり苦しい展開になっても、結構鳴いて食い下がって来る。
普通それだと打ち込みに回ったりしてしまいそうなもんだが
ギリギリまで回しながらも当たり牌を切らないあたりはさすが。

個人的に、 パラノイアだらけの参加者の中で、りおたんが一番真っ当な人なんじゃないかと思っている。
会話とかリアクションに、毒とか裏とかがあまり感じられない。
そうそう、こういう人が必要なんだよ。

飲み会でもあまり絡めず、早めに帰宅したので夜も同卓できなかった。
次の機会では、もっとお話しましょう。


「今回も本人はスケジュールが空けられませんでした・・・ いえ?打ちたいと思いますよ?(棒)」



11位 アンコロキングさん 2-0-3-2 -58


展開が向かない事が多かったが、大怪我にはしないでまとめてきたイメージ。
同卓していた時も、「ダメだ」と思ってから何かしらの操作を始めていたのがよくわかった。具体的な内容はさっぱりわからないけど。

アンコロさんが入ると、途端に場が重くなる。
打つテンポもあるだろうし、特に仕掛け関係に対する対応が「全員」変わるから。
私はそういった部分を誤魔化しながら打つタイプなので、非常に厳しい。

今回は、作業する気満々のオーバーオール姿で登場。
日曜大工でペンキとか塗ってそうな感じ。

なんだかんだで今回のオフも、アンコロオフを踏襲している部分が多いので
企画段階から色々相談に乗って頂いていた。ありがとうございました(*´ω`*)

ちなみに、「ガチ・フェスティバル」というネーミングもアンコロさん発案。
いよいよフィクサーっぽい感じですねw


「トビ有りだったけ?あと、『やみのころも』は有り?『ひかりのたま』は無しだよね?」




12位 VenusSayさん 0-2-3-3 -215


とにかく和了れない・テンパれない!
完全に展開に見放されていた。鉄面皮が崩れてしまいそうなくらい。

初対面だったが、結構イメージ通りの「東風の勝ち組」的な雰囲気。
打速が超速い!歌舞伎町にいっぱいいますよ!こういう人!!
あと、 こういう経済ヤクザ、何人か知ってます!!

物静かだが、常に獲物を狙うチャンスを伺って目は光っている。
卓上で全然余計な事を喋らず、淡々と点数申告する。
怒られそうだけど、私10代の時こんな感じだったと思う。

ツイて無くても延々と自分の打牌を繰り返す姿に、バックボーンの強さを感じる。
ケレン味のあるリーチと仕掛け。やっぱ東風でやり合いたい打ち手だ。



「(さて、十分に太らせたし、そろそろ収穫するか。点5は撒き餌に最適だな)」



13位 ヒゲロングさん 0-0-3-4 -261


全逆連帯を刻み、撃沈。
良質のエンターテイメントを提供してくれた。

同卓した際、ペチョさんのリーチに対してオリていて
中の対子落としと間違えて、ドラの6mを抜いてしまい
それがカン6mにストライク!
しかも裏3でハネ満になるというおまけ付き。

「リアルでクリミスをカマす」

という伝説を残す。
やっぱヒゲさんは持ってる。

その後も色々あったらしいが、あんまり見れなくて残念だった。

色々な人(主に廉太郎さんとちゃら。さん)に煽られながらも、最後まで自分のスタンスで打ち抜いていた。
でも、後半はリーチを受けただけで「ふにゅ~」とか言う程に弱っていた。

いつものように食事持参で登場。
「家で食事をしてくる」とかいうゲン破りが必要だと思われる。



「他の人はもっと、『楽しませてもらっている』という自覚を持つべき」






ガチフェス







・順位分布と収支を見て貰うと分かる通り、とにかくトップを取らないと浮けないウマ設定。ラスを引かない事はあんまり関係無い。

・どんな卓に入っても、とにかくキツい。リーチや仕掛けに対して放銃しないだけじゃなく、みんな粘り強く回って来る。現物とか中筋だけ打ってテンパり過ぎだよ、みんな。

・途中でちゃら。さんが合流。とにかく煽ってた。

・脳の疲労回復にブドウ糖を持って行ったが、誰も食べなかった。私も食べてねぇw

・ちょっと予定前倒しで飲み屋へ。50分打ち切りは長かったかな?

・当初、飲みにつのさんが来る計画があったのだが、予定が合わずに断念。これだけ喋れる人がいるから、いらっしゃってたら楽しい事になっただろうなぁ・・・

・飲み屋で成績発表。もう少し盛り上げる趣向があっても良かったかな。

・ちくきさんとビーナスさんがあんまり飲んで無くって、 明らかに備えていた。

・ビリーがちゃら。さんにセクハラするのを見て、 すごくヒヤヒヤした。怖いもの知らずとは恐ろしい。

・ビリーとの同級生トークを期待されたが、あまりに話す事が無くて困った。別に仲悪く無いけど、そんなに良いわけでも無いから、こういう距離感が一番困る。

・業界トークは、ここには書けない話題が多すぎる。

・ヒゲさんのいちかわさん話は面白かった。やっぱ変な人なのか。

・麻雀打ちが楽しく飲んでいる姿を見るのは幸せだなぁ。幹事やって良かった。

・すずたんとアンコロさんがデザートを貪ってた。飲まない組の楽しみ。

・お店に戻って、ちょっとだけ打った。


【結果】

1-0-0-1 +500


・完全順位制なのを良い事に、鬼みたいなゼンツをした。

・オーラスラス目で、満直ハネツモ条件。ドラ1の平和をリーチして、競っている上を足止めしつつ、3着目で親のヒゲさんからの直撃か追いかけ時ツモ+裏1に期待して和了牌をツモ切ったら、18000を直撃されてトンだw

・2戦終了後に、先に飲みに行ってた ペチョ・びりー・ちくき・廉太郎 組に合流。即時精算式のバー。

・何か行った瞬間に、ビリーがこれ以上無いくらいウザがられてた。


ペチョ「八段なんか雑魚でもなれる。そっからが勝負」

ちくき「ここからはやはり山読みだと思うんです」

ビリー「ペチョさん最高ッス。ガラス張りっす」

廉太郎「ネゲットは結構本気で言ってる」



・なんか酷かった。

・ペチョさんが、段位至上主義の「天鳳男塾」みたいなのを展開しようとすると、 ビリーがすかさず話のコシを折る、という泥沼な展開が続いた。

・ペチョさんの自己プロデュース計画に、協力してくれと言われた。面白そうだから何でもやりますよ~

・ちくきさんは淡々と上を目指してる。意識の純度が高いな。イケメンだし。

・一応元クラスメイトとして、ビリーはこの時点で介錯してあげるべきだったと思ってる。

・お店に戻った直後、ビリー就寝。

・終電に向けて卓調整をはじめる。私は幹事なのに帰っちゃうゾ☆

・なんか、終電で帰るはずだったペチョさんが、ビーナスさんとちくきさんの乗せられてピン東風を打つ流れになっていた。やべぇよ。

・ペチョ、ちくき、びーなす、ビリー で、 1-2-4 チップ500P バセンゴの東風を立てる事になってた。ばかじゃないの?

・別卓で打ってたtarooさんがマナ悪をカマして、一同びっくり。「これ、配信しようぜ」とか言って盛り上がった。

・ちゃら。さんが珍しく打っていた。やっぱ打ちたくなるよね。

・終電になって、tarooさんと共に帰宅。

・tarooさんと業界の話とかをする。やっぱ仕事にしている人は色々考えてるんだな。

・帰ってウイスキーを飲んで、即就寝。

・なぜか6時くらいに起きて、天鳳開始。ばかじゃないの?

・スカイプであの後の情報収集。ピン東風でちくきさんが+600くらい叩いたらしい。最強かよ。ビリーはATMに走ったとの事。合掌。

・ちくきさんのニックネームが「殺し屋」になった。

・11時くらいの時点で、ビリーとペチョさんも打ってた。みんな頭悪いなぁw

 



こんな感じです。

参加者の皆さん、御協力頂いた皆さんありがとうございました!!

あと、外ウマ当選者の方はおめでとうございます!
紹介文は追って書かせて頂きます。


また同じような催しを行なうつもりはありますので
その際はまた宜しくお願い申し上げます。



※今年のリアル麻雀の成績はこちら
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No title

んー、各人のセリフが秀逸すぎる。
本人の声が聞こえてくるもんなー(≧∇≦)

No title

また同じような催しを行なう時には今度こそ参加させて下さい!!
巷さん勝負です!
早出特打ち&幹事お疲れ様でした♪♪

No title

>アンコロキングさん
実は、イベントの告知記事とか作ったら、そこの打ち手紹介でこういう事か書こうかと思っていまして
それを復活させたようなイメージです。
実際打って結果が出てからの方が、リアリティがあって良かったかもしれませんw
>超店長・・・だと・・・?
予想外の方向からコメントがw
先日はありがとうございました(*´ω`*)
次回があれば、是非お願いしたいところです。
天鳳でもそろそろ鳳凰だとか?
併せて楽しみですねぇ。
また宜しくお願い致しますです。
プロフィール

巷の打ち手

Author:巷の打ち手
その名の通り、その辺にいる打ち手です。

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